お知らせ

2016.8.8社内研修(熱中症について)

・熱中症の分類と対処方法

・熱中症の予防のポイント

・熱中症の応急手当

室温28℃を超えないようにこまめに確認すること。声かけにより、少量でも水分補給を促していくこと。体調等の変化を観察し記録すること。

対処方⇒①涼しい場所へ移動 ②体を冷やす(体が熱い場合には   保冷剤等で体を冷やす) ③水分と塩分の補給④安静 ⑤119番 救急車要請

*どのような病気でも、なってしまってから改善するのではなく丈夫な体づくりを習慣的に行っていく必要がある。

しっかり食べて、たくさん動いて、よく休む

夏場の場合は、室内と室外では全く温度が違う(空調)ため、服装にも気をつける